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リーダー育成制度
空手を通じて未来を切り拓く!
リーダー育成制度でお子様の成長をサポート!
リーダー育成制度とは
空手の技術向 上に加え、リーダーシップや指導力を養い、社会で活躍できる人材を育成する特別な制度です。
お子様の成長と将来性を重視し、空手を通じて人生の大きな財産を築くことを目指します。
制度の魅力
指導者としての成長
条件を満たした中学生・高校生以上の道場生には指導補佐や指導員としての機会を提供します。若いうちから指導経験を積むことで、リーダーシップやチームをまとめる能力、責任感を養うことができます。
また、これらの経験は空手を超え、社会で求められるスキルとしても活用可能です。
指導員育成プログラム
指導法や稽古の組み立て方、円滑なコミュニケーションスキルを習得するトレーニングを実施します。
これにより、より効果的かつ魅力的な指導が可能になります。
将来に役立つスキルの習得
指導経験を通じて、リーダーシップ、コミュニケーション能力、責任感など社会で必要とされる能力を身につけます。これらのスキルは、会社経営や就職活動や職場での評価にもつながり、将来の可能性を広げます。
継続的な学びの姿勢の育成
自身で学んだ事を、他者に教える中で自己成長を続ける姿勢を養います。
この「学び続ける力」は、空手だけでなく人生のあらゆる場面で活用できる財産となります。
チームマネジメント能力の向上
指導者としてチームをまとめる経験を通じ、将来的に部活動や職場、地域コミュニティで活躍できるリーダーシップを育てます。
空手の技術向上だけでなく、社会性や責任感を育む内容です。
お子様の長期的な成長を支援し、将来の成功を見据えたプログラムとなっています。
参加条件
ー 黒帯取得と試合実績 ー
中学生・高校生以上
黒帯を取得していること
試合で一定の実績を残すこと
自主的に稽古に参加していること
成果報酬型制度について
リーダー育成制度では、指導者として活動する中で、努力の成果を感じられる仕組みを整えています。道場生の参加人数に応じて、活動を評価し、指導者としての成長を支える制度を採用しています。
この仕組みにより、「より良い指導を提供したい」「道場の仲間の成長を支えたい」という自然な意識が高まり、自身の技術力や人間力も磨かれていきます。
具体例
道場生1名あたり300~500円の成果報酬が得られる仕組み
50分の稽古に10名の道場生が参加した場合、1回の稽古で数千円相当の評価を受け取ることができます。
これは、指導者としての努力が形となり、やりがいを感じるとともに、自身の成長を実感できる機会となります。
この制度は単なる報酬の仕組みではなく、「努力が仲間や生徒の成長につながる喜び」を共有することを目的としています。皆さんが指導者として成長し続ける姿勢をサポートする仕組みとして設計されています。
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